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熊本県本渡市のマッサージ施設の情報が登録されていません。

政府主導の情報統制ではなくて、民間側の有害サイト対策の自主的努力を優先すべき。 (+引き続き緊急行動のお願い) まず、ライブドアニュースから一部引用します。インターネット関連5社が国による実質的情報統制への反対声明を出したという部分に続く、次のところです。 http://news.livedoor.com/article/detail/3664049/ 2008年05月31日22時01分 自民、民主両党は今国会への共同法案提出に向け修正協議している。両党は有害サイトを閲覧できないようにするフィルタリング(閲覧防止)サービスの提供を携帯電話会社に義務づけることでは一致しているが、自民案は国が認めた民間機関が情報選別の基準を決めるとするなど国の規制色が強い。民主案は民間の自主的な努力に委ねる内容で、国の関与をどうするかが修正の焦点になっている。【前川雅俊】(引用ここまで) お政府様による規制が安易に行なわれるのは、お政府様が無謬(誤りがないこと)で、民間の自主的取り組みを軽視しているということ??お政府様は民間をなんだと思っているんだか...。このインターネット関連5社を激励したいと思います。 そこでとむ丸さんの記事。一部だけ引用します。全文をぜひリンク先でどう
◆朝日新聞・県内版・コラム /「意欲」「余裕」をもって 朝日新聞・県内版・コラム /「いきいきセカンドステージ」) 新・田舎暮らしのすすめ 天草テレビ から ふるさと天草から 環境を訴える ダイオキシンの元凶を暴く ●第2回目は元大阪大学大学院理学研究科助教授、植村振作さんです。 車の排気ガスや工場からの排煙、スモッグで汚れた空と空気。 喘息やアトピーに苦しむ子供達。 お父さんはすし詰めの満員電車で毎日通勤。 大企業に勤めていても、いつ自分の身に降りかかるかも知れない会社の倒産やリストラ。 そして便利さと引き替えのストレスだらけの都会生活。 これらに嫌気がさして、地位や名誉、仕事も全部捨てて、 自然と人間らしさを求めて、都会から田舎の天草島に移り住んだ人たちをご紹介する新コーナーが始まりました。 農薬、発ガン性物質のダイオキシンなど環境問題で行政や企業を正し、救済、支援する市民運動を手助けしてきた元大阪大学大学院理学研究科助教授、植村振作さんが2年前、退官を機にふるさと天草に戻ってきた。 植村さんは電車が嫌いで、騒々しい、排ガスの臭いのする都会からきれいな空気の天草へ「必然的に帰ってきた」と
◆広がる田舎暮らし/植村振作さん/新聞各紙でも 2008-05-21 今日は田舎暮らしのことを新聞各紙でひろってみたい。 特集コーナーがある新聞も。田舎暮らしの広がりの現われだと思う。 最初に、九州のテレビがある人を載せていたので紹介。 かつて、農薬の空中散布民問題で取り組み始めたとき、最初に手助けしてくれたのは大阪大学の植村振作さん。 有機農業や市民運動はやっていたものの、「農薬散布と環境問題と市民運動のセット」の仕方には、まだ、うとかった。 植村さんは、すぐに岐阜まで来てくれた。 飛散・残留農薬の農薬分析のことの解説も。 それらに反応して他の大学の専門家も協力してくれた。 植村さん応用物理、環境科学専門、大学を退官して、故郷の九州の田舎に戻っておられることは、以前送られて来た年賀状で知っていた。 昨年、突然、その植村さんから電話がかかってきた。 「今、住民訴訟を本人訴訟でやってるんですよ。 裁判所が反応しないんで、どうしたらいいの? 」 懐かしく & お世話になった人の電話。 東京の知人に植村さんのメールのアドレスを教えてもらって、メールした。
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